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【2018/11/17 07:22 】 |
コーチ バッグのメンテナンス
■バッグ革素材の基本メンテ バッグのメンテには、革素材にマッチする専用クリーナーを使いましょう。 使い方は、プレミアムローションを、均一に薄く伸ばし、柔らかい布で確り磨きます。 スウェードや起毛皮革の場合、ブラッシングをします。 「ジャガード、デニム、コットン」などのキャンバスやキルト部分のメンテナンスでは、コーチの場合、「シグネチャー、ミニシグネチャー、ウィークエンド・スクリブル」などで使用されている、ジャガード・ファブリックです。 汚れは湿らせた柔らかい布で軽く拭き取って汚れを落とすのですが、洗剤は使わない方が無難です。 手織りのストローは、トリミングにパテントレザーやブライドルレザーが使用されてるので、汚れを取る場合には、湿った柔らかい布で拭き取ってください。 ■コーチ・バッグの保管について バッグを紙類、エアキャップ等の詰め物で型崩れを防いで保管します。 詰め物に新聞紙やチラシ(ダンボールなども駄目)を使うと、インクが革に写るので無地の紙を使用して下さい。 バッグの保管場所は、直射日光を避け、風通しの良い場所に保管すると良いです。 保管の際は、コーチ バッグ専用袋か代理の箱に保管しましょう。 (保管用の袋がない場合は、バッグを通気性の良い布製の袋に入れると安全にバッグを保管できます。) 他に注意する事は、地下室や湿気の多い所では、革素材が傷みますので、コーチ バッグを押入れやクローゼットに保管するのも辞めましょう。 ■他のバッグとの重ね置きや革同士を密着させないこと。 革製品はデリケートなので、密着すると革の質が落ちたり色移りします。 同じ素材の同じ色のバッグでも、なるべく離して保管してください。
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【2011/12/31 16:58 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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